冬は海外に!寒さから逃れるのに◎な観光地20選

いくら旅が好きでも「真冬に外に出かけるのは正直寒い!」と思ってしまう人も多いのでは?今回は、冬季旅行にもってこいの暖かい海外旅行先をご紹介します♪学生旅行にもうれしい近くて温暖なアジアなど、暖かい観光地をピックアップしました^^冬が嫌いなみなさん、ぜひ冬場は日本を離れ海外でまったり過ごしませんか?

『冬の寒さが嫌いな人』
『暖かい国に旅行に行きたい人』におすすめ!

1. グアム(アメリカ)

Photo@ グアム


日本の主要空港から直行便で約4時間弱で行けるグアムは、リゾート地として有名ですよね!日本人がよく行くことから日本人向けツアーも多いので、初めての海外旅行先にもぴったり♪

 

見どころの観光地

グアムの見どころといえば、やはり真っ白なビーチ! 冬を忘れるのには最高のロケーションです♪ タモンビーチが有名ですが、その他のビーチでマリンスポーツや食事を楽しむツアーもありますよ。

アメリカの一部ではありますが、チャモロ文化が受け継がれており、現地の料理を堪能するのもいいですね^^Tギャラリアなどブランドショップや、グアム・プレミア・アウトレットなどの大型ショッピングモールでのショッピングもおすすめです◎

 

グアム政府観光局

2. バンコク(タイ)

Photo@ バンコク


日本から直行便で約5~6時間のバンコクは、タイ王国の首都。伝統的でエキゾチックな魅力あふれる王宮や寺院と、洗練された都会のビル群やショッピングモール、電車とのコントラストが面白い街です◎

 

見どころの観光地

バンコクの見どころの一つは、やはりタイ王宮。タイの気候は雨期と乾期に分かれますが、冬の時期の11月から2月にかけてはちょうど乾期に当たります♪

降水量が少なく旅行がしやすいシーズンなので、三島由紀夫の小説に登場する「暁の寺(ワット・アルン)」のあるアユタヤ遺跡の散策も快適ですよ◎もちろん、定番の王宮観光もおすすめ!

ただし、王宮観光では肌を露出しない服装が必要なので、暖かい気候とはいえ短パンやミニスカート、タンクトップ、サンダルやミュールなどはNGなので気をつけて><

 

タイ国政府観光庁

3. プノンペン(カンボジア)

Photo@ プノンペン


プノンペンはカンボジアの首都。プノンペンへの空路は2つのパターンがあります。成田国際空港からプノンペン国際空港までの直行便だと、6時間半程度。羽田空港からバンコクを経由してプノンペンまで行くルートだと、全体で7~9時間程度かかります!

 

見どころの観光地

カンボジアはフランスの植民地であった時代があることから、プノンペンにも西洋の様式の美しい建築物が建ち並んでいます◎他方、伝統的な様式の建造物もあり、「王宮」や「国立博物館」などは見応えがありますよ^^

 

カンボジア王国観光省

4. ハノイ(ベトナム)

Photo@ ハノイ


ハノイのノイバイ国際空港へは、成田国際空港ほか日本国内の主要な空港から直行便が出ています。飛行時間が約5時間~5時間半と比較的短いフライトで、料金も手頃なので、初めての海外旅行先として人気です♡

 

見どころの観光地

ベトナムの首都であるハノイには、フランス統治時代の「ハノイ大教会(聖ヨセフ大聖堂)」をはじめとした西洋風の建築物が建っていて、目を奪われます◎一方、現代的な雰囲気の漂う、旧市街に増えたカフェも人気です^^

街の喧騒に疲れたら一息つきましょう。ハノイの中心部に位置する「ホアンキエム湖」の湖畔を散策するのも素敵ですよ♪

 

ハノイ|DTACベトナム観光情報局

5. ヤンゴン(ミャンマー)

Photo@ ヤンゴン


かつてラングーンという名でミャンマーの首都だった都市ですが、2005年11月に首都移転し、現在の首都はネーピードーです。現在、ヤンゴンは「ミャンマーで最も大きい都市」として知られています◎

日本からの直行便は、全日空の成田国際空港からヤンゴン国際空港までの便があります。約8時間のフライトです^^

 

見どころの観光地

ミャンマーはかつてイギリス統治下にあったため、ヤンゴン市内ではイギリス本国の建築を模倣した英国コロニアルスタイルの建築を目にすることができます♡

独自の仏教建築も見逃せませんよ。例えば、ヤンゴン中心部に建つ、黄金の塔の輝く「シュエダゴン・パゴダ」の荘厳なたたずまいは、必見です!

 

ヤンゴン|DTACミャンマー観光情報局

6. ジャカルタ(インドネシア)

Photo@ ジャカルタ


インドネシアの首都であり、最大の都市でもあるジャカルタ。日本から羽田空港からも直行便が出ています◎約7時間半のフライトです。

インドネシア国内だけでなく、世界的にも首都圏の人口が多いことから、人口過密・交通渋滞などの問題が深刻化し、また自然災害の懸念もあることから首都移転計画が検討され、決定しています。2019年8月16日の年次教書演説では「カリマンタン島」に移転する方針が発表されています!

 

インドネシア首都移転を大統領が正式表明 反響が薄い理由とは|ニューズウィーク日本版(2019年8月19日(日)付)

見どころの観光地

インドネシアの気候は、11月から4月の雨期と、5月から10月の乾期の2つに分かれます。日本の冬に当たる時期は雨期ですが、日本の夕立ちのような一時的なスコールであるため、旅行先で外出できない!と諦めなくても大丈夫です^^

ジャカルタ中心部には「ムルデカ宮殿」や「インドネシア国立博物館」などの、オランダ系のコロニアル様式の建築物があります。現代的な大型のショッピングモールなどもあるので、見飽きませんよ♪

 

インドネシア共和国観光省公式ページ

7. クアラルンプール(マレーシア)

Photo@ クアラルンプール


マレーシアの首都クアラルンプールには、日本の主要な都市から直行便が出ています。フライトは約7~8時間。ジェットスターやエア・アジアのようなLCCが利用できる場合もあるので、費用を抑えたい人の渡航先の候補にぴったりです!

 

見どころの観光地

クアラルンプールは、熱帯性気候で雨期と乾期に分かれています。10月~12月が雨期に当たりますが、観光を妨げるほどではありません。ペナン島は、ランカウイ島へ足を伸ばしてビーチで過ごす場合も、海が荒れてしまうことはなくマリンアクティビティを楽しめますよ♡

もちろん、有名な「ツインタワー」も見どころです。「クアラルンプール駅」や、その周辺の「国立モスク(マスジッド・ネガラ)」「イスラム美術博物館」では日本ではなかなか触れられないイスラム文化を肌で感じられます◎

 

マレーシア政府観光局公式サイト

8. シンガポール

Photo@ シンガポール


シンガポールのチャンギ国際空港は、東南アジアのハブ空港として有名です。乗り継ぎで立ち寄って観光する人もいますね。

日本からは主要空港から直行便を利用できます。フライトは約7時間半前後。香港などを経由した乗り継ぎ便もあるので、乗り継ぎを体験したい人にはおすすめです◎

 

見どころの観光地

シンガポールは中国系、マレー系、インド系とコミュニティが複数あり、文化施設も複数あります。それぞれのコミュニティは独自の文化を保ちながら、街を形作っています。

「マーライオン」もぜひ見ておきたいですが、せっかくならそれぞれの街並みやグルメを堪能したいですね♪

 

シンガポール観光公式ガイド-Visit Singapore公式サイト

9. マニラ(フィリピン)

Photo@ マニラ


マニラはフィリピンの首都。正式名称を「メトロマニラ」という、17の行政区の集まりです。日本人の観光旅行先として人気のある、いわゆる「マニラ」はマニラ市に当たります^^

日本からのフライトは約4時間程度。直行便も出ています。

 

見どころの観光地

マニラ市内の見どころといえば、ショッピングモール。マカティ地区にある「アヤラセンター」には、大型のショッピングモールのほかスーパーマーケット、カフェ、レストランなどの商業施設が集まっています♪

アメリカブランドの商品を、日本国内よりもお得な価格で手に入れられることでも知られています。ブランド好きならぜひチェックしてみては?

 

マニラのエリア情報|フィリピン政府観光省:プレミアム・リゾート・アイランド フィリピン

10. セブ(フィリピン)

Photo@ セブ


セブはフィリピンにある島です。成田国際空港や関西国際空港から直行便が出ています。また、韓国や香港を経由した乗り継ぎ便もありますよ◎直行便のフライトは約5時間です。

 

見どころの観光地

世界有数のリゾートアイランドとして知られるセブは、セブ島本島を中心に160以上もの島々から構成された州です。

透明度の高い海水と白く輝く砂浜が人気ですが、それ以外にもスペイン統治時代に作られた「サンペドロ要塞」や、フィリピン最古の「サント・ニーニョ教会」などは、一見の価値がありますよ♪

 

セブのエリア情報|フィリピン政府観光省:プレミアム・リゾート・アイランド フィリピン

11. ホノルル(ハワイ州・アメリカ)

Photo@ ホノルル


ハワイは、

  • カウアイ島
  • オアフ島
  • モロカイ島
  • ラナイ島
  • マウイ島
  • ハワイ島

の6つの島々からなるアメリカ合衆国の州の一つです。

ハワイ州の州都である「ホノルル」はオアフ島に位置していて、日本からの直行便が発着します。フライト時間は約7時間半です。

 

見どころの観光地

州都であり人口の集中する都市であるホノルルには、観光スポットもたくさんあります♪

屈指のリゾートである「ワイキキビーチ」や、ハワイ王国の「イオラニ宮殿」、街を見下ろす「ダイヤモンド・ヘッド」、さらに日本の歴史も刻まれている「パールハーバー」へもぜひ立ち寄っておきたいですね^^

 

ハワイ州観光局-ハワイの旅行情報|Go Hawaii

12. マレ(モルディブ)

Photo@ モルディブ


インド洋に浮かぶ島国のモルディブを訪ねるには、日本の主要都市から出ているアジア、または中東の都市を経由する乗り継ぎ便を利用して、首都マレのヴェラナ国際空港に向かいます◎

フライト時間は約11時間半~約12時間半です。利用する飛行機によっては到着が夜になり、ついてすぐ宿泊することになるため、注意が必要です!

 

見どころの観光地

雨期と乾期のあるモルディブは、日本の冬の時期と重なる11月から4月に乾期を迎えます。ちょうど旅行に適している時期なのがうれしいですね!

各旅行会社では、水上コテージやヴィラなどに宿泊するツアーや、オールインクルーシブのツアーなどがあります。なお、イスラム教国であるため、美しい海でのマリンアクティビティでは、外国人向けの施設やビーチ以外では肌の露出が禁じられているので注意が必要です。(ラッシュガードなどを着用が求められます。)

 

Visit Maldives|モルディブ政府観光局(英語)

13. タヒチ(フランス領ポリネシア)

Photo@ タヒチ


タヒチは、フランス領ポリネシアの島です。パペーテ国際空港までは、JAL、エア・タヒチ・ヌイなどから直行便が出ています。

直行便は毎日出ているわけではなく、またフライト時間も約11時間半と長いため、休暇の期間と出発日~帰国日のプランニングには注意が必要です。

 

見どころの観光地

空港のあるタヒチ島の首都パペーテ市内には、マルシェでのショッピングが楽しめます♡でも、せっかくなら美しいビーチのある周囲の離島にも足を伸ばしたいもの。

しかし、例えば人気の「ボラボラ島」にも、国内線の飛行機を利用して移動する必要があります。日程には余裕を持ちたいですね。

 

タヒチ観光局

14. ニューカレドニア

Photo@ ニューカレドニア


ニューカレドニアは「天国に一番近い島」と讃えられる、南太平洋にあるフランス領の島です。

成田空港から首都ヌメアにあるヌメア国際空港まで、エア・カラン(エア・カレドニア・インターナショナルとも)の直行便が出ています。週2便しかでていないため、注意が必要です。フライトは約8時間半です。

 

見どころの観光地

ニューカレドニアの首都ヌメアは、美しい入り江や周辺の島々が魅力です◎近年になって、「海洋歴史博物館」「ニューカレドニア博物館」などの新しい博物館がオープンしており、ニューカレドニアの歴史や文化を知るのに絶好のポイントとなっています♪

また、ニューカレドニアのカナック文化を知る施設である「チバウ文化センター」では、カナック文化で重要であるヤムイモ収穫を取り上げた展示や試食会が開催されます^^

 

ニューカレドニア観光局|公式サイト

15. フィジー

Photo@ フィジー


フィジーはオーストラリアの東側にある島国です。フィジーの玄関口であるナンディにあるナンディ国際空港には、成田空港から直行便が就航しています。約9時間弱のフライトです。

このほか、ビチレブ島にある首都スバにはナウソリ国際空港があり、ナンディ国際空港で乗り継いで移動します。ナンディ~スバ間のフライト時間は約1時間弱です。

 

見どころの観光地

直行便で行けるナンディには、ジェットスキーやパドルボードなどのマリンアクティビティのほか、スカイダイビングなども楽しめます♪

首都スバには「フィジー博物館」やイギリス統治時代からの建造物があり、文化的体験をするのにぴったり!また、ショッピングセンターやファーマーズマーケットがあり、現地の食文化をチェックしたり、ちょっとしたお土産を探したりするのもいいですよ◎

 

フィジー政府観光局 – The official Website of Tourism Fiji

16. サモア

Photo@ サモア


ハワイの南側、タヒチの西側に位置する南太平洋に浮かぶサモア。旅のスタートとなるのは、ファレオロ国際空港から近い首都アピアです。

直行便がないため、ニュージーランドのオークランド国際空港を経由する乗り継ぎ1回のプランや、シンガポールのチャンギ国際空港または香港国際空港で乗り継いだ後、続いてオークランド国際空港を経由する乗り継ぎ2回のプランを利用します。待ち時間を含めると20時間~25時間と長時間の移動になります。

 

見どころの観光地

南半球であるサモアは、日本の冬を含む12月から4月が夏の期間となります。この期間は風が海から陸に向かって吹く時期であることから、サーフィンに最適といわれています♪

自然の絶景を見たい人には「トゥ・スア・オーシャン・トレンチ(To Sua Ocean Trench)」がおすすめ。サモアの火山活動によってできた溶岩トンネルを通って、海から流れ込んでくる海水が作った、大自然のプールです♡

 

サモア政府観光局 Beautiful SAMOA(英語)

17. バヌアツ

Photo@ バヌアツ


オーストラリアの東側、ニューカレドニアのすぐ北側にいつするバヌアツ共和国は、バンジージャンプの元になっている成人への通過儀礼が行われることで知られています。

エファテ島にある首都ポートビラのポートビラ国際空港へは、成田国際空港からオーストラリアのシドニー国際空港を経由する乗り継ぎ1回のプランなどがあります。待ち時間も合わせて約15時間のフライトです。

 

見どころの観光地

バヌアツのタンナ島には、現在も活動している活火山の「ヤスール山」があります。マグマのほとばしる雄壮な姿は神秘的です♡エファテ島から飛行機でタンナ島へ移動し、地元のガイドツアーを利用して観光する方法がありますよ◎

 

バヌアツ観光局 Vanuatu DISCOVER WHAT MATTERS(英語)

日本バヌアツ親善協会

18. クライストチャーチ(ニュージーランド)

Photo@ クライストチャーチ


ニュージーランドは、オーストラリアの南東側に位置します。北島・南島とからなっており、日本からは首都ウェリントンのある北島の、オークランド国際空港まで直行便が出ています。

クライストチャーチは、南島にあります。オークランド国際空港で国内線に乗り換え、クライストチャーチ空港に到着する乗り継ぎ1回のプランがあります。乗り継ぎの待ち時間を含めて約14時間かかります。

 

見どころの観光地

ニュージーランドではぜひ壮大な自然を体験しましょう!

「サザンアルプス」の絶景を見るなら、クライストチャーチ市内からは「トランツ・アルパイン号」に乗って「アーサーズ・パス国立公園」へ。氷河や万年雪を見るなら「アオラキ/マウント・クック国立公園」がおすすめです♪

 

クライストチャーチ/カンタベリー|南島|観光地|ニュージーランド政府観光局公式ウェブサイト

19. ゴールドコースト(オーストラリア)

Photo@ ゴールドコースト


オーストラリアのクイーンズランド州にあるゴールドコーストは、世界屈指の観光スポットの一つです。成田国際空港からゴールドコースト空港まで直行便が出ています。LCCもありますよ! フライト時間は約9時間です。

 

見どころの観光地

日本では冬に当たる12月から2月は、ゴールドコーストでは夏の時期◎平均気温は21度~28.4度で過ごしやすいです^^

ビーチでガイドにサーフィンを教わったり、「シー・ワールド」「ウェットアンドワイルド・ゴールドコースト」などのテーマパークで絶叫マシンやウォータースライダーを制覇したり、ドライブツアーで「ゴンドワナタウリン地域」を観光するオプショナルツアーに参加したりと、様々な楽しみがあります♡

 

クイーンズランド州政府観光局サイト

20. シドニー(オーストラリア)

Photo@ シドニー


オーストラリアのシドニーも、冬の旅の候補にいかがでしょうか?

ゴールドコーストの東側にある、ニーサウスウェールズ州の州都であるシドニーへは、成田空港から直行便が出ています。約10時間のフライトです。

 

見どころの観光地

シドニーの夏は12月から2月。日本の冬に当たるこの時期は、シドニー旅行に最適のシーズンに重なります◎

シドニー湾近くには「タロンガ動物園」があり、コアラをはじめとした2,900種もの動物を観察できます。「シドニー・オペラ・ハウス」ではバックステージ・ツアーが開催されていて、劇場の舞台裏を見学できますよ♪

 

シドニーの楽しみ方|オーストラリア政府観光局

冬季に暖かい~暑い地域へ旅行する際注意したいこと

冬の日本を抜け出して、暖かい国で楽しめる観光地を20選してご紹介しました。行ってみたい場所は見つかりましたか?

日本の冬に、常夏の国や夏を迎えた観光地を訪ねる際に気をつけたいのが、服装です。寒い場所から暖かい場所に行くには薄着になればOKですが、帰国時に涼しげな服装から暖かい装いに戻るとき、コートなどのアウターがないと困ってしまいます。

特に、乗り継ぎ便を利用するルートでは、預け入れたスーツケースが目的地の空港で出てこない、ロストバゲージと呼ばれるトラブルに見舞われるリスクが、直行便よりも高まります。

帰国後のまさに必要な時に「上着がない!」という事態にならないように、アウターは預け入れせず、機内持ち込み手荷物としてまとめておくことをおすすめします!

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